2019年1月18日 (金)

満月@獅子座の月

2019年1月21日午後2時台に、水瓶座の太陽と獅子座の月が180度になり、満月になります。

今回の満月図は、太陽・水星・冥王星と月と天王星のTスクエア。火星が金星・木星と120度の調和の角度を作りながら土星と90度の不調和な角度を作っていること。海王星が金星・木星と90度の不調和な角度を作っていること。その3点が特徴。

2019年3月6日の天王星の牡牛座入り前に、牡羊座の天王星が太陽と月に対して緊張の角度を作るのは今回の満月がラスト。

収穫の満月。

月末に向けて、2010年5月末から始まった牡羊座の天王星時代を総括するような出来事があるかもしれません。



| | コメント (0)

太陽の水瓶座入り

2019年1月20日午後6時過ぎに太陽が水瓶座に入ります。

| | コメント (0)

2019年1月13日 (日)

上弦の月

2019年1月14日 午後3時台に、山羊座の太陽と牡羊座の月が90度になり、満月に向かう上弦の月になります。

今回の上弦の月は、山羊座で重なった太陽・冥王星と水星・土星が、牡羊座で重なった月・天王星と火星に対してスクエアの配置を作っていること。
射手座で重なった木星と金星が魚座の海王星と90度の緊張の配置を作りながら、牡羊座の火星と120度の調和の配置を作っていること。その2点が主な特徴。

労使関連に朗報、情報・通信に関連したトラブルに注意の時期です。





| | コメント (0)

2019年1月 3日 (木)

天王星の順行と金星の射手座入り

2019年1月7日 5時台に2018年8月8日から逆行していた天王星が順行に戻り、20時台には金星が蠍座から射手座に入ります。

2019年1月7日から3月5日まで、そして3月29日から4月10日までの期間、水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星・冥王星がすべて順行します。

| | コメント (0)

水星が山羊座へ

2019年1月5日 12時台に水星が射手座から山羊座に入ります。

| | コメント (0)

山羊座の新月

2019年1月6日午前10時台に、太陽と月が山羊座で重なり、新月になりました。

今回の新月図は、山羊座に集まっている5つの星(太陽・月・水星・土星・冥王星)が、牡羊座の火星とスクエアの配置になっていることが特徴。

火にまつわるアクシデントに注意の時期ですが、再建再生が加速しそうです。





| | コメント (0)

2019年1月 1日 (火)

2019 元旦に火星が牡羊座へ

2019 あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

1月1日午前11時台に火星が守護星座・牡羊座入り。

約2年ぶりに牡羊座に里帰りした火星は、1日21日前後に土星とスクエア、2月2日前後に冥王星とスクエア、2月14日前後に天王星と重なりながら、2月14日に牡牛座に入ります。

来月のバレンタインディまで火星と土星、火星と冥王星、火星と天王星というハードな星の組み合わせが続きます。

| | コメント (0)

2018年12月22日 (土)

冬至の翌日は満月@蟹座の月

2018.12.23午前2時台に、山羊座の太陽と蟹座の月が180度になり、満月になりました。

明日はクリスマスイブ。
そして…
メリークリスマス!








| | コメント (0)

2018年6月 1日 (金)

2018年6月に入りました

久しぶりの更新です。

最近の大きな星の動きとしては2018年5月16日に天王星の牡牛座入り。
11月に牡羊座に戻りますが、2019年の3月に再び度牡牛座に入って、新しい時代の幕が上がります。

2010年5月から続いていた天王星と冥王星の緊張のスクエア配置が今年から来年にかけて調和のトライン配置になり、天王星と冥王星のコンビの時代遅れなものを立て直し作業が2010年から2018年までの下準備期間を経て、2033年に天王星が蟹座にきちんと入るまで続きます。

2026年まで完成品より部品。素材や資源に改革のメスが入りそうです。

かなり間隔が空きましたが、気長におつきあい頂けましたら、ありがたいです。

| | コメント (0)

2018年1月 3日 (水)

2018年 あけましておめでとうございます

2016年以降、たまの更新になっておりますが、今年ものんびりとおつきあい頂けましたら、幸いです。

2日正午前に山羊座の太陽と蟹座の月が180度になり、満月になりました。

昨夜から今夜にかけてスーパームーン。明るく大きな月とともに今年が始まりましたね。

天王星が牡牛座に入る5月中旬から11月初旬は、蠍座と牡牛座の人にとってサプライズな星回り。6月後半は仕事、9月から10月は恋愛・結婚で予期せぬ展開があるかもしれません。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧